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データを

業務に『再』活用

iPRAD RYOMAは

当社製品「IP Flow Manager」の後継製品として、開発をしています。

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2023.12

2024FIRST バージョンアップ

iPRAD RYOMAでは年2回新機能をリリースしております。

今回の新機能は、「他社管理」「報奨金管理」「IDS対応」「年金管理データ連携」を

リリース。システムの業務対象範囲を広げ統合管理を可能にします。

※ご利用中のお客様は料金に変更なくご利用いただけます。

2024.03

インターネット出願ソフト[i5.20]に対応しました。
これにより、新たに対象となった発送書類を取り込むことで、これまで手入力であった登録番号/登録日なども
自動入力が可能になりました。

【ご利用中のユーザー様向け】

2023 SECOND Hotfix としてリリースしました。詳細なリリースノートをユーザーページに掲載しましたので
ご確認ください。(その他、いくつかの機能修正、不具合対応を含めています。)

Concept

iPRAD RYOMAは、知財管理システム内のデータ「活用」「再活用」がキーワードです。活用にはデータ品質が人に依存してはならず、初めて利用する方でも一定レベル担保する必要があります。

Simple + One

すべての機能は利用すれば誰でもわかる。便利に利用できる。

利用者に『優しい』 管理者に『便利』なシステムを目指します。

サジェスト

SMART

簡単に​。一定に。

案件作成は誰もが迷わず入力可能とするウィザードを採用。入力不備を減らし効率的に品質の高いデータを保ちます。また、分類や複数マスタ入力など便利な入力補助機能も豊富に搭載しています。

ファミリーマップ

CONNECT

つながりを大切に。全てを表示。

業務の流れを大切に全てが表示可能なリレーションマップを提供します。また、調査の前段階である研究開発や、知財部門の活動情報を管理するテーマモジュールを提供予定。活動テーマから派生した業務を全て確認が可能です。

​ファミリーマップも3段階。法的なつながりはもちろん、関連として主導で紐づけた案件まで全てが一目で確認できます。

可視化

Visualizaiton

​業務で意味のあるものを見せたい。

見せるだけど終わらない可視化機能。

業務にとって何が必要かを考え、お客様と相談しながら実際利用する意味がある分析・可視化を追求します。

​また、可視化機能も標準機能となるためiPRAD RYOMAをご利用いただけるすべてのお客様へ提供します。

メッセージ

Communication

メールをなくす。メールを作る。

特許事務所と。発明部門と。知財部門内で。

ワークフローがあってもメールが残っているとよく耳にします。それであれば、メールと同様の機能をシステムに組み込むことでより便利に活用いただけるのではないかと考えました。

メッセージ機能はメールに近いインターフェイスで自由なコミュニケーションを支援します。

Core

Core

すべての顧客に同じ価値を。

iPRAD RYOMAでは、費用予測を含めた可視化機能や、経費モジュールなど各モジュール共通で利用可能な機能を標準機能として提供いたします。また、年2回の標準機能バージョンアップを利用料や保守料内でお約束することで常に最新のシステムをご利用いただけます。

各国の自発期限や年金期限等ののルールは約150か国を提供し、お客様のグローバル知財を支援します。

FreeVerup

Plan

誰もが分かりやすい公平なプラン。

提供形態は「クラウドサービス」「サブスクリプション」「パッケージ」の3つをご用意。

製品は全て同様の機能になるので、お客様のニーズに合わせた提供が可能です。

また、料金はご利用いただく モジュール × 利用人数 となるため

​オプションも少なく明瞭な価格体系となります。

アジアンタウン

確かな技術で企業のシステムインフラをサポートします

株式会社アイアールディーは、日本のインターネット黎明期から、確かな技術で企業向けインフラシステムを支え、知財管理システムは1990年から提供開始しています。
2015年からは特許事務所向けの知財管理システムも提供しており
日本の知財管理の業務インフラを守っていきます。

IRD

お問い合わせ

株式会社アイアールディー

京都市下京区中堂寺粟田町93番地
京都リサーチパークサイエンスセンタービル4号館6F

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